立命館大学について

立命館大学は、1869年に起源をもち、1900年の創立以来125年以上の歴史を重ねる総合大学です。京都(衣笠)、滋賀(びわこ・くさつ/BKC)、大阪(いばらき/OIC)の3キャンパスを擁し、2026年4月に衣笠キャンパスにデザイン・アート学部が開設されて、学部は17学部となりました。
学術・研究で高い成果を上げるとともに、課外活動も活発で、400以上のクラブ・サークルが活動しています。

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弊社マンションは、多くの立命館大学 学生・大学院生の皆様にご利用いただいています。
大学生活は、学びや挑戦を通じて大きく成長できる、かけがえのない時間です。
私たちは、安全で快適な住環境を整え、みなさまの充実したキャンパスライフを全力で支えます。

びわこ・くさつキャンパス(BKC)

立命館大学びわこ・くさつキャンパス(BKC)は、1994年に開設され、理系・生命系・スポーツ科学の拠点として発展した同学最大のキャンパスです(2024年に開設30周年)。敷地は約61万㎡で、衣笠12.7万㎡、OIC10.8万㎡に比べても群を抜きます。ちなみに、草津市の琵琶湖を除く陸地面積は48.65㎢で、BKCはその約1.3%を占める街のランドマーク的存在です。

学部は経済、スポーツ健康科学、食マネジメント、理工、生命科学、薬学の6学部が集まっています。2026年9月には、開設当初からの食堂「ユニオンスクエア」が、学生の意見を取り入れて、交流やくつろぎの場を兼ねた「キャンパスのリビング」へと大規模に改修されました。

研究と産学官連携の拠点づくりも進んでいます。

  • 2025年7月、大学発のスタートアップを育てる「グラスルーツ・イノベーションセンター(GIC)」が開設されました。試作のための工房や、起業をめざす学生・研究者のためのラボを備えています。
  • 2026年5月、文部科学省の「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」の支援を受けた「立命館先端クロスバースイノベーションコモンズ(CVIC)」が本格始動しました。高さ約6mの「クロスバースアリーナ」やMRIなどを備え、リアルとバーチャルが融合する社会での心と体のあり方を研究しています。
  • 2023年に設置された「宇宙地球探査研究センター(ESEC)」は、月や惑星へ人類の活動の場を広げることをめざす研究拠点です。2024年1月に月面へのピンポイント着陸に成功した小型月着陸実証機「SLIM」では、メンバーがカメラの開発を担いました。国の宇宙戦略基金にも2年連続で採択され、月面基地の建設に向けた技術開発を進めています。

課外活動も盛んです。

  • BKCのDaigasエナジースタジアム(旧クインススタジアム)をホームとするアメリカンフットボール部「パンサーズ」は、2024年度・2025年度の甲子園ボウルを連覇し、通算10度目の大学日本一に輝きました。
  • 陸上競技部では、2026年10月の日本選手権リレーで、スポーツ健康科学部・経済学部・食マネジメント学部の学生がつないだ女子4×400mリレーが優勝し、関西インカレ・日本インカレと合わせて今季3冠を達成しました。
  • 女子駅伝は、全日本大学女子駅伝(杜の都駅伝)で通算11回の優勝を誇ります。

MNKマンション

MNKマンションには、多くの立命館大学の学生・院生の皆様がお住まいです。内見をお待ちしています。

  1. 立地
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  2. 設備
    MNKの物件は全てインターネット無料であり、さらに一部の物件では、全室光ファイバーの超高速ネット環境です。
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  3. 安全
    MNKの物件は全て、耐震性能に優れたRC(鉄筋コンクリート)の建物です。
    また、エントランスオートロック、インターホン、防犯カメラなどの防犯設備も備えています。
  4. 印象
    清掃や定期的な修繕により、良い印象を持っていただけるよう努めています。
    実際にご覧になり確認していただくことをお待ちしています。